子供のころ「空に絵が描けたらいいのに」(なおかつ光ったらいいのに)と思わなかっただろうか?
そんな有りそうだけれどなぜか無い、とてもシンプルな機会を子供たちのために作ってみた。
とても幸せな空間が出来上がった。
園児〜低学年児童の描く絵と宙に浮かぶ光る絵は密接な繋がりがあるのかもしれない。
空に漂う目には見えないなにかを時々感じてるのかもね?
行なってみて感じたのは「絵」と「光」の深い関係について。
美術史もふまえつつ大人向けワークショップ、、ペインティング&プリンティングナイトも実現したいと考えている。
*このワークショップはアーティストの清水寛子さんを招いて実施した。
「光り、漂う」絵画のワークショップ
2009年 ハウススクエア横浜および水都大阪2009において実施
「光り、漂う」絵画のワークショップ
*実際の会場光景は絵だけが光り漂っている。